マンゴープリン

過程3
 いつものお店に行くと買うつもりのマンゴーがすでにない・・・かわりに見切り品となってしまったマンゴー3個で980円。一瞬迷ったものの購入。買おうと思っていたものだし元は良いものだ・・・「熟しきって食べごろといえば食べごろ」友達にあげて、あまればマンゴープリンでも作ることにする。ビニール袋の中から、渋谷ハンズのそばで1つ。ついでに友達の事務所によって一つ減っていく。

 さて、帰宅後に残ったマンゴーでプリンをつくる。

過程1
マンゴーのストリップ画像

糖度が高いので加糖はしないつもりだが、ゼラチンの匂い消しにはちみつを少々加える。ざっと魚を3枚におろすような感じで3分割。1ブロック分は軽く刻み他はピューレ状にする。
過程2
軽く混ぜたところで8分立ての生クリームを少々加える。そこに、少量のお湯で溶いたゼラチン(はちみつ少量も溶いておく)を混ぜ込み、いくつかの容器に流し込む。今回は5個ほどできた。最後に、容器に少量残しておいたピューレに生クリームを多めに加え軽く撹拌して5分立て程度になったものを容器にたらしてスプーンで平らに伸ばす。
はて、出来上がりは明日のお楽しみ。
今回は、値段はともかく・・・材料は文句ないだろう。
間違いなく美味いと思う。

先日のマンゴーはやはりうまかった。沖縄の方が基本的な条件がやはり勝っているのか、生産者の違いなのか?食べごろを誤ったのか?その辺のところは微妙だとは思う。
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