慌てることなく・・・と言いながら手ぶれしたりしているけれど。

twbure
スーパーやドラッグストアの棚がスカスカ・・・危機感からなのだろうけれど、多少なりとも離れた場所では、節電や少しの緊張感を持ちながらも普通の生活をすべきだと思う。被災地こそ必要な物を、そうではない場所で消費してしまうことは避けてほしい。買いだめをして、枯渇感を煽るような行動をせず、あるまま必要なだけを飲み食いして生活するべきだと思う。それが重要なのだと、例えば築地市場では普段の8割り程度の入荷ではあるけれど、今すぐに必要ではない人たちまでがパンを買ったりなど火を使わずにすむ食事を買い求めたりしたせいで、生鮮食品が売れ残ったりということがおこっている。おかしなねじれが起きている。

無事な私たちできることは少ないけれど、できる中で最大限の効果を上げる方法を考えたい・・・そう思う。だからこそ、チャリティーでする野球の試合などが、直接は関係ない人々のつまらない反対で被災地への義援金が消えてしまったのはお門違いのことで、反対した人たちはそのチャリティーでできたはずの金額を無償で提供できるんですか???愚か者の行為だ。それこそ、逆に盛り上げるべきことだろうに・・・

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